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ゴーレムクロニクル ゴーレム設定 ドラゴン種編

作ったデータを一つあげてみます

コキュートス・ゴーレムドラゴン

以下ギルドの分類

777キースケール 12
最上位ドラゴン種
単独及び少数での討伐作戦禁止指定
特定指定分類ゴーレムランク"S"

以下生物としての分類

ドメイン 真核生物
界 動物界
門 機械生物門
綱 竜綱
目 氷竜目
属 ゴーレムドラゴン属
種 コキュートス種

以下詳細
氷界と呼ばれる氷の大陸に住むドラゴン種。
永久凍土の下で暮らし、その全長は大きなものでは一kmを超える。
翼は持たず歩いて移動する。
これといった外敵は存在しないが、永久凍土の下で暮らしている影響からか分厚い氷の外殻を持つ。
この氷は氷竜の分泌する体液から作られた物で、融点は三千度前後になる溶けない氷である。
外殻の下は皮があり、この皮は強力な保温性と断熱性、氷に対する耐久性を持っており、故に氷竜は自らの纏う氷によって命を奪われる事はない。
そのブレスは致命的な範囲と威力を誇るが、最も致命的なのはその巨体から繰り出されるタックルや一撃で雪崩の起きる爪攻撃である。
討伐された記録の無いドラゴン種の武装は抜け殻を使用しており、氷竜も例に漏れず抜け殻を使用した防具や武具がある。
但し、肝心の皮を入手する事が非常に困難な為、かなりの高額商品となる。
主食は人間や他の小型ゴーレムで、空を飛ぶゴーレムすら立ち上がって食いに行く。
活発に動き回る事は無く、己の縄張りを積極的に主張する事もない比較的大人しいドラゴン種でもある。
ひとたび戦闘になると手が付けられなくなる。
現地では神として崇められている。


とまぁこんな具合なんですが、どうでしょう。
素材名とかも書いた方がいいのかしら。
まぁ大体氷竜の何々って感じですが。

no title

ゴーレムクロニクル覚えてますかね
企画倒れしたままだともったいないないので設定から作り直して自サイトに上げます。
読者参加には出来そうもないですが。
でもアイデアはいつでも募集してます。
ゴーレムの設定作るの楽しくなって来ましたよ。
分類をドメインから作って、詳細書いて、楽しいですわぁ

家族ってなんでしょう

一緒に長い時を過ごせば家族なのか
共にあって幸せであれば家族なのか

私は命題として幸せの基準を掲げています。
人が幸せとなるための基準。
人それぞれであれどその根幹や途中には必ず共通項があると信じています。
では、今回は幸せの一つの形態として、家族を見て行きましょう。

家族とは、私が思うに暖まる場所、ではないかと思います。
身体が、ではなくて心が。
そして尚且つ安心できて、己が己で居れる、理想的な心の居場所なのではないかと。
たかがハタチの若輩者がきな臭い高説を並べるのは人生の先輩方に対して些か恥ずかしい限りではございますが、ともあれ、私はこの様に思っております。

故に、私は家族だから、というフレーズを良く使用いたしておりまして。
先月嫁に貰いました新しき家族にも当然同じ様に接しております。

家族とは、紙切れで制御出来るのか? と言われますと間違いなくそんな事はなく。
紙切れで制御出来るのはせいぜい、婚姻離婚のデータ程度でしょう。

家族に損得勘定はあるのか? これは私の感情論で書かせていただきますと、家族に対しての物の売買、それも高利で、などする方がおりますが、非常に不愉快ですね。
金銭感覚を養う等の理由も無く高く物を売りつけるなど家族にして良い所業では無いと私は思います。

以上、なんだか私の感情論ばかりが目立つ記事でしたが、喜んでいただけたでしょうか。
結論と致しましては、私は家族第一主義者、といった具合で落ち着くと思います。
それではまた。
星振の揃う日まで。

意地、夢、何故?

意地なのかもしれない。
どうして夢を追うのかな。
追い始めを完全に見失って、何時の間にか手にした懐中電灯も無くなってしまった。
暗中模索、五里霧中。
焼畑なのかもしれないけど、もう逃れるなんて出来ない。
それは自分の六年間を否定する事に繋がるから。
私には結局、創作しか残らない。

ヒャッハー♪───O(≧∇≦)O────♪

久しぶりに更新でございます。
見てる人いますかね?
中秋名月です。
先程、あるランキングで不肖私のサイトが一位を獲得いたしまして。
何かの間違いかなにかかなと思いましたらそんな事はございませんでした。
一位。
嬉しいですね。
より一層、創作意欲も沸くというものです。
人気とかには興味はないのですが、多数の人間が更新を待っているのだと考えると非常に焦りますね。
気になる方はこちらからはヒントは差し上げませんが探して見て下さい。
ちなみに基本的にPCサイトですので携帯端末で御覧になられると非常に見にくいかと思います。
プロフィール

Author:中秋名月
ちゅうしゅうめいげつ。
ラノベ作家が目下の夢。
ちょっとした事で発狂したり狂喜したり悲しんだりめんどくさい人。

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